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もし選

選挙区マップ / 東京都

新設選挙区(旧区割りに前身なし)

東京都第30区

データ範囲・注意点
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この選挙区は2022年の区割り改定(「10増10減」)で新設された選挙区で、旧区割り(2009〜2021年、289選挙区)に対応する前身の選挙区は存在しません。そのため候補者・得票数は2024年(第50回)・2026年(第51回)衆院選の実データのみを掲載しています。人口・年齢構成は2020年国勢調査の実データ(現行区割りに突合)です。

比例代表ブロック: 東京ブロック / 選挙区ID: 13-30 / 人口密度による分類: 都市部

2022年の区割り改定(「10増10減」)で新設された選挙区です。旧区割り(2009〜2021年、289選挙区)に対応する前身の選挙区は存在しません。

2026年 第51回衆院選 候補者別得票

候補者政党得票数得票率
長島昭久当選自民110,45345.2%
五十嵐えり中道改革81,08233.1%
川上りゅうせい国民32,50413.3%
ことぶき玲子参政20,5868.4%

2024年 第50回衆院選 候補者別得票

候補者政党得票数得票率
五十嵐えり当選立憲98,14642.0%
長島昭久自民91,79839.3%
早川かん共産19,0618.2%
武田ゆういちろう参政17,0137.3%
三井けん無所属等7,8153.3%

この選挙区だけの「もしも」シミュレーション

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/mapページのシナリオシミュレーターと同じ計算ロジック(lib/scenarios.ts)を、この選挙区1つだけに適用した簡易版です。全国一律スイングは①・⑫のスイングと同じ定義(指定したpt分がそのまま与党⇄野党で移動)、野党一本化は⑥、投票率スライダーは③、都市部投票率スライダーは⑦、投票率トレンド外挿は⑬、政党合併は⑤の選挙区ごとモードと同じ計算式です。投票率スライダー3種はいずれも、この選挙区自身の実績(弾力性は2017→2021、トレンド外挿は最大2009〜2021の複数選挙分)から算出した係数(無ければ都市部/郡部の全国平均)を使っています。

全国一律スイング(与党⇄野党)

野党一本化度合い

この選挙区の投票率 ±pt(実績弾力性)

都市部投票率上昇(追加、この選挙区は都市部判定)

投票率トレンド外挿(実績の複数選挙分の傾向、±回先)

この選挙区で政党を合併

候補者別得票率(2026年実績

データを表で見る
項目補足
長島昭久45.2%自民
五十嵐えり33.1%中道改革
川上りゅうせい13.3%国民
ことぶき玲子8.4%参政

※ 惜敗率は実際の比例復活当選判定とは連動していません。詳細は上の候補者別得票欄の注記を参照してください。

人口・有権者数(2020年国勢調査+推計)

人口
502,892
人口密度
7,351.1人/km²
有権者数(推計)
413,112

年齢構成(実データ)

15歳未満12.5%
15〜64歳63.4%
65歳〜24.2%

当選者の実績(実データ・2024〜2026年)

  • 2024年10月 第50回衆議院議員総選挙五十嵐えり立憲42.0%
  • 2026年2月 第51回衆議院議員総選挙(解散総選挙)長島昭久自民45.2%

2022年の区割り改定(「10増10減」)で新設された選挙区です。旧区割り(2009〜2021年、289選挙区)に対応する前身の選挙区は存在しません。

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