選挙区マップ / 福島県
福島県第4区
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候補者・得票数は総務省公表の2021年(第49回衆院選)実データです。人口・年齢構成は2020年国勢調査の実データ(市区町村単位で突合、カバー率100%)。有権者数と投票率は2022年時点の都道府県別選挙人名簿登録者数を人口比で按分した推計値で、実際の年ごとの有権者数ではありません。惜敗率・重複立候補による復活当選ロジックは元データに情報がないため今回は非対応です。
比例代表ブロック: 東北ブロック / 選挙区ID: 07-04 / 人口密度による分類: 郡部
2026年衆院選 候補者別得票(実データ)
| 候補者 | 政党 | 得票数 | 得票率 |
|---|---|---|---|
| 坂本竜太郎当選 | 自民 | 100,795 | 49.3% |
| 斎藤ゆうき | 中道改革 | 54,672 | 26.8% |
| 山口洋太 | 国民 | 38,539 | 18.9% |
| くまがい智 | 共産 | 10,254 | 5.0% |
この選挙区だけの「もしも」シミュレーション
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/mapページのシナリオシミュレーターと同じ計算ロジック(lib/scenarios.ts)を、この選挙区1つだけに適用した簡易版です。全国一律スイングは①・⑫のスイングと同じ定義(指定したpt分がそのまま与党⇄野党で移動)、野党一本化は⑥、投票率スライダーは③、都市部投票率スライダーは⑦、投票率トレンド外挿は⑬、政党合併は⑤の選挙区ごとモードと同じ計算式です。投票率スライダー3種はいずれも、この選挙区自身の実績(弾力性は2017→2021、トレンド外挿は最大2009〜2021の複数選挙分)から算出した係数(無ければ都市部/郡部の全国平均)を使っています。
全国一律スイング(与党⇄野党)
野党一本化度合い
この選挙区の投票率 ±pt(実績弾力性)
投票率トレンド外挿(実績の複数選挙分の傾向、±回先)
この選挙区で政党を合併
候補者別得票率(2026年実績)
データを表で見る
| 項目 | 値 | 補足 |
|---|---|---|
| 坂本竜太郎 | 49.3% | 自民 |
| 斎藤ゆうき | 26.8% | 中道改革 |
| 山口洋太 | 18.9% | 国民 |
| くまがい智 | 5.0% | 共産 |
※ 惜敗率は実際の比例復活当選判定とは連動していません。詳細は上の候補者別得票欄の注記を参照してください。
人口・有権者数(2020年国勢調査+推計)
- 人口
- 277,211人
- 人口密度
- 49.4人/km²
- 有権者数(推計)
- 236,462人
- 2021年投票率(推計)
- 63.6%
年齢構成(実データ)
有効投票数・推定投票率の推移
| 選挙 | 有効投票数 | 推定投票率 |
|---|---|---|
| 2021年10月 第49回衆議院議員総選挙 | 150,467 | 63.6% |
| 2017年10月 第48回衆議院議員総選挙 | 152,910 | 64.7% |
| 2014年12月 第47回衆議院議員総選挙 | 132,848 | 56.2% |
| 2012年12月 第46回衆議院議員総選挙 | 146,408 | 61.9% |
| 2009年8月 第45回衆議院議員総選挙 | 185,604 | 78.5% |
※ 投票率は2022年の都道府県別有権者数を人口比で按分した単一の推計値を分母に使っているため、年ごとの実際の有権者数の変化は反映されていません。区割りが現在の289区割りと異なる回(下表参照)はここに表示していません。「推計不能」は、この按分方法が分割自治体を含む選挙区で実態と大きくズレ、投票率が現実的でない値になるため数値の表示を見送っている行です。
当選者の変遷(実データ・2009〜2026年)
- 2021年10月 第49回衆議院議員総選挙おぐま慎司(立憲)
- 2017年10月 第48回衆議院議員総選挙かんけ一郎(自民)
- 2014年12月 第47回衆議院議員総選挙おぐま慎司(維新)
- 2012年12月 第46回衆議院議員総選挙かんけ一郎(自民)
- 2009年8月 第45回衆議院議員総選挙渡部恒三(無所属等)
- 2024年10月 第50回衆議院議員総選挙※新区割り坂本竜太郎(自民)46.5%
- 2026年2月 第51回衆議院議員総選挙(解散総選挙)※新区割り坂本竜太郎(自民)49.3%
※2022年の区割り改定により、この選挙区は新しい区割り(2024・2026年衆院選)とは別の地域区分として扱っています。
会津若松市・喜多方市・南会津郡・耶麻郡・河沼郡・大沼郡・西白河郡(旧区域)は全域そのまま新3区へ統合されるが、新3区にはこれに加えて旧3区の白河市・東白川郡地域(新区人口の約3割)も統合されており、旧4区単独が新3区の圧倒的多数を占めるとまでは言えない
下記の2024・2026年の実績は、区割り改定後に同じ区番号(07-04)を引き継いだ選挙区の実データです。ただし上記の通り区域自体はこの旧区と同一ではないため、「同一地域が引き継がれた」ものとしてではなく、あくまで同番号区の実績として参考表示しています。
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